2016年10月05日

楽器と演奏論

毎年行なっている講義「楽器と演奏論」ギター編、古代弦楽器のルーツから始め、中世、ルネサンス、バロックそしてようやくソル、ジュリアーニの時代へ。大体いつもこの辺で残り時間が少なくなり、あとは急ピッチで近現代へ。1時間半しゃべりまくりました。実演は大学院の木村眞一朗に4曲(皇帝の歌、バッハのガヴォット、椿姫幻想曲、サンバースト)弾いてもらいました。
担当の萩原先生、原、木村、

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